富山地方電鉄 有峰口駅(ありみねぐち)
金曜日, 3月 7th, 2014久しぶりにblogコンテンツをメンテしていたら公開していない駅めぐりがあったので公開。
訪問日とかもメモしておいた方が良いかも。



久しぶりにblogコンテンツをメンテしていたら公開していない駅めぐりがあったので公開。
訪問日とかもメモしておいた方が良いかも。
宇奈月温泉に向かう本線と、立山に向かう立山線の分岐駅で、物理的に三角形のホームを持つ珍しい駅。
朝方訪れたときは他にも撮影している人がいたので、昼頃に再訪。三角ホームの中に中にある建物は、使われなくなった信号場。兼待合室。旅人は車での移動が当たり前となって寂しくなった。
久しぶりに旅行に出かけて、一駅だけ訪れてみた。
続いて田舎館駅へ。しかし、市町村名、駅名に「田舎」って入っているのは全国探してもここだけだろう。
場所が変わって弘南鉄道の新里駅。
弘南鉄道はフリーきっぷの類が発売されてなく(調べ方が悪いのかもしれませんが)、WEBページも存在していないのでなかなか調べにくい対象。今回「津軽フリーパス」というきっぷが通年発売されていることを知り、回ってみた次第。
かなりしばらくぶりの更新ですが、3月に出かけてきたのでいくつかアップします。
十和田観光鉄道は2002年に車で訪れたことがあって、ちょうどモハ3603が緑色に塗られてカムバックしたときに何度か撮影したことがあります。乗車することは無く、機会を狙っていたわけですが、こんなCDが発売されたこともあり、どうせなら乗車してみようということで今回行ってみた。http://www.railfan.ne.jp/toutetsu/85thcd.html
往復きっぷの硬券にぱちんぱちんと鋏を入れてもらい、ゴトゴト揺られて十和田市を往復。時間の都合もあり、残念ながら十和田市以外で下車することもできず、せめて1本落として七百の車両基地を覗いて見たかったなと。
次に訪れたのが舌山駅。
北陸自動車道の黒部ICに近いところです。駅前で、県道14号線と364号線がぶつかっています。
一線スルー方式で、列車交換のない時は駅舎と反対側の1番線が使われます。
2007.9.3訪問。
早月加積から1つ富山方面に戻って1線1面駅の浜加積駅に。
この付近は北陸本線と併走しています。北陸本線に乗ってから地鉄線に乗ると、同じような直線でもかなり乗り心地が違うのがわかりますし、踏切ごとにいろいろ点滅していたりしてなかなか楽しめます。
#1線1面だと、ホームがコンクリなのか石積みなのかわからないですね…。
2007.9.3訪問。
JR北陸本線との併走区間。駅の北側を県道138号線が走っています。
ホームが複数ある場合、JR(国鉄)では通常駅本屋のある方が1番線と決められていると思いますが、富山地鉄の場合はそういう決まりはないようです。
この駅は、駅舎と反対側が1番線になっています。(下りホームが1番線?)
駅舎から出た直後の駅前広場? の、写真が無い…。
撮影は基本的にEOS 5D+EF17-40mmの予定です
最近なかなか撮影に行けないので、模型でなんとか気を紛らわそうとしていますが、それでも作り始めると細かな部分が気になりだして、工作が進まないことがしばしば。
撮影の合間に? 旅の合間に? 街歩き駅めぐりをして、工作に役立てればと思って貼り付けはじめます。